月別アーカイブ: 2016年7月

便秘の周期がだんだん頻繁になってきました

昔から便秘がちでしたがこの所、運動不足のせいか頻繁に便秘となり、おなかが張るような不快感が続いております。
お薬に頼るのはあまり好きではなく、ここぞと言う時まで飲まないでおります。なので普段はストレッチやお腹周りのマッサージなどで対応し、さらに気休めかもしれませんがサプリ等も飲む事があります。
大体このような事をしていると便秘も解消気味になることも多いのですが、最近は毎日快便とまでにはならず便秘の頻度が上がっており困っております。
年齢とともにひどくなる便秘にはそれ以上に食生活に気を付けたり適度な運動を定期的に続ける事が大事だと思いますが、毎日晩酌しておりハイカロリーな脂っこいおつまみなどが好きなのですが、煮魚やお芋など和食中心としたいと思います。またふだんから野菜などを積極的には摂らない方なのでこれからは意識して取るようにしなければいけません。
そのような事も昔便秘でひどかった時に思ったのですが、実践していませんでしたがこの不快感を治すには実践しなければいけないようです。
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娘の家庭訪問が終わってホッとしています

先日、小学3年生の娘の家庭訪問がありました。
私が子供の時は、家庭訪問がすごく嫌でした。
多分30分くらい一緒に話をしましたが、すごい気まずかった記憶があります。
でも、まだ新学期が始まったばかりだし、娘は楽しく学校へ行っているので特に相談したいこともなかったので、世間話で終わりました。
娘も一緒に話を聞いていましたが、結構リラックスしていたので私の方がビックリしてしまいました。
多分、先生のことが好きなんだろうなと思いました。
特に話がなかったので、娘に自分の部屋へ案内させて、一通り見てもらいました。
一応、朝から家中を掃除したので、娘の部屋もキレイにしておきました。
我が家が一番最後だったので予定の時間よりも15分遅れで始まり、5分くらいで終わってしまいました。
先生は、遠慮してお茶もお菓子も手をつけなかったので、お菓子は持って帰ってもらいました。
とりあえず、家庭訪問という大きな行事が一つ終わってよかったです。
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嫌な事も辛い事も子供にとっては社会勉強

子供に対する心配、悩みは常に尽きる事はありません。
その年代ごとに新しい悩みが出てきます。
でも、それは子供にとっての成長のチャンスだと考えると良いかもしれません。

私も以前は、何かあるたびに、心配で仕方ありませんでした。
お友達とケンカをしたり、先生に叱られたり、
大丈夫かなと思う事がたくさんありました。
でも、私たちが心配しているよりも子供の方が強かったりします。
次の日にはケロッとしている事もしょっちゅうでした。

子供たちは日常の中で良い事、悪い事も含め、色々と学んでいきます。
可愛い我が子なので、ついつい辛い思いをさせたくないと思ってしまいますが、
それでは、大人になった時に、辛い事に耐える事が出来なくなってしまうのです。
そう考えると、あまりにもひどい事があった時以外は、
これも成長する上での試練の1つだと思い、見守る事が出来るようになりました。

お子さんが辛い思いするのは、自分の事よりも辛いですよね。
でも、これもお子さんの社会勉強です。
心配し過ぎず、ゆったりと見守ってあげましょう。
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40費用からの本格的に野球を通してみた

40お代になるまで野球を本格的に勉学することはトータルなかったです。だが、40お代に入り、自分のスタミナの満載が近づいてることを悟ると、今のうちにやりたいスポーツを全力でやっておきたいという欲望が生まれたのです。アダルトが野球を学べる業者はないので、基本的に独学で自主勉学が中心です。バッティングからピッチングまで、これまでいくぶん草野球を思い出はありますが、勉学をまともにした思い出がなかったです。ですので、最高のライブでどこまで野球が出来るのかを分かりた行くてセールスがウィークデーには次の野球に関して、バリヤでボール目論見をしたり、挑戦で使用するバットによって重いバットで態勢を練習したりしてます。また、野球の勉学テクニックをアップした音声をデイリー多数観ている。イメージトレーニングとして元プロフェショナル野球選手がレクチャーしていただける音声目次をチェックして自分に生かせないかと考えています。これまでと変わりプロフェショナル野球生をテレビで眺める場合見方が変わった気がします。
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娘と一緒にスポーツクラブ通いしてます

わたしは娘と一緒にスポーツクラブへ通って運動に励んでいますが、これがとっても楽しいのです。娘は高校生ですが、将来の夢はスポーツインストラクターになることなので、目標を持ってスポーツクラブ通いをしています。

わたしはかれこれ十数年スポーツクラブへ通っていつも長時間運動しているので、スポーツクラブが第2の家のような感覚なんです。スポーツクラブが楽しくて楽しくて仕方がないと言うほどではありませんが、「ないと困る存在」にまでなっています。

結構真剣にいろんな運動に手を出しているので、その度にたっぷり汗を出しますし、息切れなど大変なことも経験しています。

スタジオプログラムなんて疲れすぎて途中で手を抜きたくなることもよくありますが、その度に娘のことを考えて「母親としてこんなところでへこたれてはいけない!」と自分に喝を入れています。

そうやって自分を奮い立たせながら中年になった身体を精一杯使って運動しているのです。
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